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2008年10月

フォアグラが絶品!食にこだわりのある方におすすめレストラン。

人生にこだわると、どうしても食べることに行きつくのですが、私だけでしょうかね?

美味しいものを食べるために稼ぐ。稼いだら、また美味しいものを食べる。

まー、いろいろな考え方があるのでしょうから、一概には言えませんけどね。

さて、今日は軽井沢の知る人ぞ知るフレンチレストランのご紹介。

軽井沢と言っても、もう追分のほうです。軽井沢の駅からは車で15分くらい

でしょうか。国道から少し入った静かな森の中にボンパパはあります。

このレストランの特徴は、メニューがないこと。予算と自分の好みを

電話で伝えたら、あとはシェフのお任せ料理をいただける、という仕組みです。

そして、完全予約制。少し慣れないと、予約しにくいでしょうけど、でも、

忙しい日々を過ごしているのなら、ぜひこのレストランで非日常を味わって

みてください。まるでフランスの片田舎にあるかのような、小さな可愛い

おうちでいただくフレンチは、記憶に残るものとなることでしょう。特に、

食べていただきたいのが、フォアグラ。どうしても調理に手間暇のかかる

フォアグラは臭みを感じやすいのですが、ここでいただくそれは、もう、まろやかで

まったく臭みがない。このフォアグラだけをいただければ、それで満足!と

思えてしまうほど。シェフが集めたというワインの中から、おすすめのワインを

注文してフォアグラといただくのもまた、いい。最近は、初めての方向けに

メニューも用意しているようですが、フォアグラはぜひ体験してみてくださいね。

軽井沢はそろそろ冬将軍の到来の季節、レストランも冬は営業をしない

ようですから、今のうちにぜひ。

☆ボンパパ

http://www7.plala.or.jp/bonpapa/index.html

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やるか?やらないか?成功は、そのどちらか?

すっごい、勉強や自己啓発の本が出ていますね。もー、たくさんあって、

読んでも読んでも読み切れないですし、何を読んでいいかも迷いますよね。

私は、とりあえず、アマゾンで評価の高いものはなるべく目を通すように

していますけど、それでも、読みたい本はたまりますね。今、アマゾンの

購入したいリストは590冊くらいになっていますね(笑い)。頑張らないと、いけません。

さて、結局、知識は読んで終わっては価値が少ない、それをいかに、

アウトプットするか、利用できるかが、が鍵、と説かれる方は多いですね。

私もそう思います。思うだけで、やっぱり、なかなかできないのですけど(泣く)。

成功したいと思ったことに、どこまで本気で思えるか?やれないのは、本気で

ないからだ、とも言えますよね。昨年、よく売れた『考具』には、数々の

考えるヒントが出ています。最後のヒントが、“あなたにとっての最大の課題は、

「読んで、分かって、やらないこと」”。さて、私たち、どこまで実践できるでしょう?

もうお勉強はいいのかもしれません。もっとやっていかないと。ちなみに、

仕事上、企画書を作成することが多い私ですが、“企画書は、読んだ人が

ビジュアライズできるかを最優先して考え作る”、という教えも学びとなりました。

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信じられますか?卵かけご飯専用の醤油があるって?

昔、よく食べましたよね。ご飯に生卵をかけて、ムシャムシャいただくって。

大人になってからはあまりしなくなりましたね。なぜですかね?朝ごはんを

家で食べなくなったからかな?宿に泊まると、たまに、生卵がついていて

ついつい、ご飯にかけて食べてしまいますね。懐かしいなー、とか思いながら。

さて、その時、普通に醤油をかけますよね。時にはポン酢だったりして。

でも、今、我が家では、卵かけご飯専用の醤油を使っています。専用ですよ。

楽天で見ていると、いくつか種類があるようですが、この商品は、

楽天には出ていないみたい。長崎の宿の商品のようですよ。まさか、専用が

あるなんて、と思って、試しに食べてみたら、醤油の濃い味がなくて、生卵の

風味を活かす味わい。これが、本当に美味しいんです。おかわりしてしまうほど。

騙されて、ぜひ、一度、試してみてください。1本380円とお手頃。

卵かけご飯の真の醍醐味って、こうなんだ!と、生まれて初めて体験できますよ。

☆卵かけご飯醤油

http://www.fukudaya.co.jp/enjoy/

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なぜ、今、金融不安か?そして、その打開策は?

竹中平蔵さんの講演会に行ってきました。実は、失礼ながら、あまり期待して

いなかったのですが、とても興味深い話ばかりでしたね。というのも、もっと、

堅い、難しい話をされるのかと思ったのですが、まったくそんなことはなく、

難しい話をよりわかりやすく解説してくださいました。本当に、聞いておいて

良かったと思いましたね。話の中心は、今回のこの金融不安が多かったですね。

竹中さんは、日本の金融恐慌と今回は、その性質がまるで異なる、と

おっしゃいました。バブル崩壊後、90年代から始まる金融恐慌は、

バンキングクライシス。一方、今、アメリカを中心として起きている金融恐慌は

マネーマーケットクライシスだと言います。日本は、銀行が引き起こしたもの、

アメリカは銀行が証券化した債権が起因するもので、状況が異なる。

よって、まず状況が異なることを理解することが重要で、その上で、

日本が金融恐慌から復活したのは、資本注入ではなく、資産査定をしっかり行った

ことだとも。つまり、資本注入では日本ではうまくいかなかった、ということを

もっと世界に伝えないといけない、と竹中さんはおっしゃいました。

このあたり、なかなかメディアの情報だけでは、素人はわかりにくい話だと

思うのですが、竹中さんの説明でものすごく頭の中が整理できました。

そして、竹中さんは続けます。資本注入でマーケットは上向かないことは

日本は経験済み。必要なことは、みんながワクワクするような方針を

政府が打ち出すことだと。たとえば、という例を出されていたのが、

一つは、羽田空港の敷地2倍化&24時間化。これによって、海外からの

観光客を増やし、交流人口を増やそう、というもの。あるいは、法人税の

引き下げによる企業の発展を促すもの。あるいは、知識経済の源となる

東大の民営化など。これらは、1500兆円あると言われている、日本の

貯金をどのように投資してもらうか、ということをベースに考えられたようですが

確かに、経済は言い知れぬワクワク感があると、ついついお金を投下したく

なってしまいます。単に、お金をばらまくだけでは、その時は良いかもしれませんが、

長続きしない。本当に必要なことは何か、それを教えてもらった気がします。

その意味で、今日はとても勉強になりました。活字だけでは分からない、

リアルな出逢いが大事、ということも感じた講演でした。

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他人の成功を手伝う人が、成功する?

富を得る人は、自分のことだけではなくて、他人の幸せを願っている、というお話。

よく言われるじゃないですか。お金持ちは、お金を稼ぐことを意識しているのではなく、

人を幸せにすることが楽しくて生活してるって。まさに、それを地で行くストーリーです。

展開は、物語、つまり小説のようですが、とても平易に書かれているので

どちらかと言えば、童話のような物語です。主人公は、成功を目指す

二人の貧乏な若者。一人は、賢者の教えに従い成功を収める、もう一人は

賢者に背き、成功を手にしていながら最後にその運に見放される。

物語がこの二人の対極の人生を描くことで進んでいきます。

以前、紹介した『チャンス』を書いた犬飼ターボさんの著作ですが、

物語の展開と、そこに散りばめる教えの納得感が秀逸ですね。

教えで言えば、たとえば、主人公が他人の成功を手伝う意味を理解する場面では、

「人の成功を手伝うという思いが加わって、自分の成功と他人の成功の、

二人ぶんの情報に気がつくようになったのだ。何を学ぶかがはっきりすると、

そのぶんだけ必要な情報に気づくようになる。ほかの人の成功を応援するとき、

学習が加速するという法則」とある。つまり、他人の成功を手伝うことで、

新しい学びを得ることができるメリットを説いています。

いわゆる自己成長本っていろいろ出ていますが、かなりわかりやすい話に

なっているのではないでしょうかね。

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運気が上がる?

たまたま通りがかりに、雰囲気がいいなー、と思って立ち寄ってみました。

虎ノ門 金刀比羅宮。すっごいビルに囲まれた一角の、ぽっかりと空いた場所に

輝いています。そこがまるで都会のアオシスのよう。

人生に成功している方が、お参りをしていることが多い、という話は

先日もここで書きましたが、こうして、通りすがりに出逢えることも、

それもまた縁なのかな、と思ってしまい、お参りしてみたわけです。

交通の多い道に隣接しているので、決して静かではないのですが、

なんだか、この空間だけが、守られているかのような時間が流れていました。

守礼を置いている窓口に、「生命(いのち)の言葉」と書かれた1枚の紙。

そこには、「この世に客に来たと思えば 何の苦もなし」とありました。

伊達政宗さんのお言葉のようですが、客の立場であれば、招かれた家で

出された食事は感謝していただくだろう、だから人生の不平不満を言わず、

そのような客になった気持ちで日々感謝して過しなさい、という教えでした。

こういう一言との出逢いがあるのもお参りの醍醐味ですね。

☆虎ノ門 金刀比羅宮

http://www.kotohira.or.jp/

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えっ?配当10%も、もらえるの?

さあ、みなさん、日経平均がさらに下がってきましたね。日経平均8276円。

続落ですね~。この傾向は、新聞の記事によるとまだまだ続くそうです。

ですよね。G7も行われたようですが、長い目で見ると、サブプライムの余波は

来年以降も影響がありそうです。ですから、市場の反応も鈍いんじゃないかと

思う人が多いようです。そんな中、配当10%を稼ごうとしている人がいます。

私の敬愛する、ウォーレン・バフェット氏。彼のところには、今、たくさんの

株を買ってほしいというオファーがきているそうですが、今回の

ターゲットをGE(ゼネラル・エレクトリック)にしたそうです。その中身がすごい。

優先株で30億ドル。その前の週には、ゴールドマン・サックスの優先株を

50億ドル購入していますから、合計80億ドルの投資。その配当は、

それぞれ10%だそうです。10%!つまり、8億ドル。日本円でざっと800億円!

株を持っているだけで1年に800億円が稼げるんですよ。すごい。

うーん、彼の投資哲学は良いと思った企業の株を長くたくさん買う、という

ものですが、それにしてもすごい額ですよね。日本株もどんどん下がって、

そしって配当利回りは3%以上のものが増えています。まさに、

今こそ、バフェット方式なんじゃないですかね。私も、7383:共立印刷、

4714:リソー教育に注文を出してみました。結構、配当率は良いですよ。

短期の利益を追えれば、それはそれで良いですが、投資には

バフェット氏のような「哲学」が必要かもしれませんね。

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お参りしたら願いは叶うって本当?

お金持ち研究の本や富裕層の方のインタビューを読んでいるとかなりの確率で

お参りしています、という話が出てきます。果たして、その心は?

これは想像でしかないのですが、お参りするたびに、自分の叶えたい夢なんかを

思い描くわけで、それは、それで自分の思いが強く心に刻まれる、という

ことなのかな、と思っています。よく夢を手帳に書け、という方も

いらっしゃいますが、その効果に近いのかな、と。ということで、私も

よくお参りにいきますよ。今年は、富岡八幡宮に毎月お参りしています。

知人に効果があるよ、と言われたのがきっかけでしたけどね。

効果とは、もちろん、理想に近づく、ということですけれども。

効果があると感謝したくなります。毎月、感謝できるって素晴らしいことだと

思いませんか?ゲン担ぎみたいな面もありますけどね。

☆富岡八幡宮

http://www.tomiokahachimangu.or.jp/

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あなたも配当でバラ色生活?

世界中の株の値段が下がっていますね。アメリカは大変なことになっていますね。

もちろん、日本株も下げていますね。日経平均が1万円を割ったそうですね。

でも、チャンスだと思いませんか?だって、どの株もどの株も、みんな、

割安になっていますよね。株を見ていて不思議だなー、と思うのは、

下げ相場ってみんながっかりして売るんですよね。下がって、買いやすくなるのでは?

上がったほうが買いにくいですよね。上がったら下がるし、下げれば上がる。

これが株ってもんじゃないですかね。だから、私は、この時期に

買いたくなりますね。私の株基準は、配当です。配当利回りを見ますね。

配当利回りの数値が高いってことは、株の値段が下がっているということです。

もちろん、業績は見ますよ。業績が良いことが条件。特にちゃんと利益を

出していることが大事。最近では、2792ハニーズ、4714リソー教育、なんか

狙い目だと思いますけどねー。業績が良くて単価が安い、という点で狙いですよね。

それに、配当をもらえるとなんだか嬉しい。お小遣いもらったみたい。

残念ながら、たくさん買うだけの資金がないのが、私の誤算ですね(笑い)。

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究極のサービスとは?スコッチグレインで受けた対応とは?

ビジネスの世界では、サービスを追及することが、ひとつの成功の鍵とされています。

どんなサービスを行うのか、どのような接客をするのか、などは、

商売をされる方は常に考えておられるポイントでしょう。

リッツカールトン、ディズニーなどが、良いサービスの例として本も出されています。

今日のお話は、消費者の側からとらえたサービスの一例です。

たまたま、私は友人の付添で靴屋さんに行きました。それは、スコッチグレインという

ブランドの靴屋さん。もちろん、百貨店でも購入できます。でも、ここは

銀座にある直営店です。都内の直営店はここだけなのだそうですが、

気持ちが良かったですね。何が良かったか?ひとつは、靴を購入した際に

氏名などを登録すると、その場で会員になれること。会員は、買い物をすると

7%のポイントがもらえます。1足約4万円で、ポイントは2600円ほど。

これは次回以降のお買いもので使えるそうなのですが、結構な金額ですよね。

靴を購入した人は、希望すれば靴ひもは2本までサービスしてくれるそうです。

友人は、古いスコッチクレインの靴のひもが欲しかったそうなのですが、

店員さんは、わざわざ付け替えてくれたそうです。そして、店内の雰囲気。

お店は決して広いわけではありませんが、靴を履き替えるための椅子が

ソファであったり、絨毯が厚手であったり。何よりも店員さんに余裕が

あるのがいいですね。何といいましょうか、懐が広いと言いますか。

ここで靴を買いたいと思わせる、そんな、人を惹きつける力を感じましたよ。

それは、何かこう、品物自体の魅力がダントツにある、よくあるブランドショップとも

違うように思うのですよ。そこはうまく説明できないんですけどねー。

☆スコッチグレイン

http://www.scotchgrain.co.jp/

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あなたに天職って見つかっていますか?

今、テレビでアド街ック天国の再放送をやっています。今日のエリアは六郷土手。

松本伊代さんが出ていますね。懐かしいですね。私の歳がわかりますね(笑い)。

なんか、安くてうまいお店が多そう。松本伊代さんは、雑色のスターだそうですよ。

さて、今日は『マイクロソフトでは出会えなかった天職』というお話。

ジョン・ウッドさんという元マイクロソフトのエライ方が、休暇にアジアを旅して

そこで本も読めないくらい貧困な人や街に出逢い、マイクロソフトでの地位と高給を

アッサリ捨てて、貧しい子供たちのために、図書館を作る仕事を選んだ、

というお話です。当然、予算はないので、寄付を中心に活動していくわけですが、

そうそう寄付が集まるわけではありません。最初は小さく、でも

寄付してくれた方への活動報告をしっかりしていくこと、いただいたお金を

教育の基本である図書館に使うことで、賛同を得ていく。

彼は言います。「世界を変える手助けをするために自分の人生を少し変えようと

思っているなら、考えることに時間をかけすぎず、飛び込んでみること。」と。

なるほど。おっしゃるとおり。私がいいなと思ったのは、彼が寄付を

後ろめたいと思っていない、ということ。世の中のためになるなら、

人のためになるなら、積極的に寄付をいただく。でも、もらいっぱなしではなく、

何にどのように使ったかを寄付をしてくれた方に正しく伝えていること。

稼いだお金をどのように使うか、それが役に立つのなら、と考える方には

学びの本と言えるかもしれませんね。

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人生を変える?そんな法則ってある?

先日、魔法のフライパンについて書いたときに、1日で367人の方が

私のブログを見ていただいたようで、至極、感謝でございます。

やっぱり、みなさんも2年6か月待ちのフライパンに興味があったということですよね。

さて、今日は、またまた読書の季節のお話。

『人生を変える80対20の法則』という本です。リチャード・コッチさんという方の本。

「(人は)すべてを犠牲にしてあくせく働かないと、何事も達成できないと

思い込んでいるだけである。大事なのはひらめきと選択。」と彼は言い切ります。

なんだか、少し前の日本人に対して言っているようなフレーズですね。

では、ひらめきと選択のために、人はどうすべきか?彼は言います。

「悠然とかまえて、大きな夢を描く。」と。うーん、悠然?大きな夢?

それなら、私も、もう実践していますが…、と言いたくなります。

そして、成功するためには、余計なことを捨てて、成功しそうな2割のことに集中し、

さらに好きなことを仕事にせい、と彼は続けます。

「好きなことを仕事にできるかどうかのカギを握っているのは知識だ。

その分野については、ほかの誰よりも豊富な知識がなければならない。

その分野については、自分がいちばんよく知っていると確信できるまで、

勉強を怠ってはならない。誰にも負けない知識を蓄えるまで、

あまい夢をみてはいけない。」…。

恐れいりましたー、というくらい、バッサリやられるのがいいところです。

これくらいの覚悟がなければ、人生の成功はつかめない、ということですね。

今日から勉強ですわ。

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魔法のフライパンが2年6か月待ち?

私は、昨日のワールドビジネスサテライトで知りました。

熱しやすく冷めにくい、表面はパリッと中身はジューシーに焼けるフライパン。

1.5ミリの均等な厚さであることが大切で、炭素を素材に混ぜていることから

遠赤外線効果で効率よく熱がまわる…、とその特徴は、印象的なのですが

一番の驚きは、今、注文しても届くのは2年6か月後であること。

(昨日のワールドビジネスサテライトでは2年4か月でしたが、今、

ホームページを見たら2か月増えてました…)

手作業が多いため、一日の生産量は約50個。現在は、なかなか、

注文に追い付かないそうです。それにしても、2年6か月、経たないと

手に入らないフライパンって興味ないですか?私なんか、ぜひ、

使ってみたい、と思ったのですけど。どんだけ、美味しい料理が

できるのかしらん、と思うだけでワクワクしてしまいます。

その割に、自分では、たいした料理はできないのですけどね。

パリッとしたチャーハンがおうちで出来たらいいのにー、というところですかね。

☆魔法のフライパン

http://www.nisikimi.co.jp/main.html

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