Thinning rate of men, Europe is expensive, Japan is 14th in the world!
男性の薄毛率、ヨーロッパは高く、日本は世界第14位!
成長とは何の関係もないのですが、面白かったので、職場や学校での話題にぜひ。2月19日の日本経済新聞によると、かつら最大手のアデランスが調べた世界の薄毛率では、チェコを筆頭にヨーロッパが第5位までを占め、6位アメリカ、日本は14位だとか。
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男性の薄毛率、ヨーロッパは高く、日本は世界第14位!
成長とは何の関係もないのですが、面白かったので、職場や学校での話題にぜひ。2月19日の日本経済新聞によると、かつら最大手のアデランスが調べた世界の薄毛率では、チェコを筆頭にヨーロッパが第5位までを占め、6位アメリカ、日本は14位だとか。
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2月10日の日経新聞より。第一生命保険がサラリーマン川柳の入選100作品を発表。
「コスト下げ やる気も一緒に 下げられる」
「金融危機 慣れたものです 我が家では」
など、時事ネタにからめた力作が紹介されています。みなさん、なかなか
うまいですよね。ツボを抑えてるなー、と思います。ほかにも、
水泳の北島康介選手にからめ、
「俺もだよ 何も言えねぇ この家じゃ」
ゴルフの石川遼君にからめた
「遼君に 生涯賃金 追い越され」
のようなものもありました。見渡せば、書いてあることは、
自分に当てはまるものもあったりして、ドキっとしますね。
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うーん、2月2日の日経新聞なんですけどね、廃棄物が多い、という理由で
コンビニ弁当の持ちこみを禁止にする企業が出てきているそうです。
そのかわりに、仕出し弁当を採用とか。私もコンビニ弁当は、かなりの
頻度で利用させてもらっていますから、廃止などレパートリーが
減って困りますね。もちろん、廃棄物の増加も困りますが。
お弁当箱だけ持参すると、その場で詰めてくれるコンビニ弁当が
商品化されないですかね?コンビニ弁当も、だいたいパターンが
決まっているので、もっとバリエーションがほしいのですけど。
そんな仕組みなら破棄物も減らせるのではないかと思うのですが。
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昨日、バレンタイデーのチョコを送る数について、取り上げましたが、
2月5日の日経新聞によれば、男性がバレンタインデーにチョコを贈る人、
16%に、という記事がありました。特に40代、60代は18%とか。
相手との絆を深めるために、男性も贈らないとダメ、という気持ちだとか。
まー、喜ばれるのはいいことですから、きっかけとしては、
贈りやすい日ですよね。ただ、ホワイトデーは、どうするんでしょうね?
バレンタイデーに男性からもらった女性は、お返しをするのでしょうか?
それとも、男性がまたまた贈る?
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華道家・假屋崎省吾さん。最近はバラエティの出演も多く、人気ですよね。
目黒雅叙園で、その假屋崎省吾さんの展覧会をやっています。ちょっと、行って
観てきたのですが、すっごい人・人・人。普段はどうか知りませんが、私が
観た日は入場まで40分かかりました(行列に並んだんですよ)。私は、あまり
華道には興味がないのですが、假屋崎省吾さんがなぜそんなに人気を集めるのか
知りたくて行ってみたというのがきっかけです。華道教室では、生徒さんの
個性を認め、決して型にはめない指導スタイルであることは、以前から
知っていましたが、実際、展覧会はどういうスタイルなのかな、と思って
行ったみたのです。そして感じたのは、「華」を超えたアートであること、
誰にでも愛されるスタイルでメッセージすること、であったように思います。
伝わってくる美への追及、と表現するとかなり安い感じですけれども、
みんなが、「これは美しいなー、見たことないなー」と思わせてくれる。
そういうおもてなしがあるということでしょうかね。芸術って難しいと思うのです。
万人に理解されなくてもいい、という部分もあるでしょうから。それも芸術。
でも、假屋崎省吾さんは、万人に愛される芸術なのかな、と。
それにしても、すごい集客でした。これだけの人をこの時代に集められる、
そこに感動して帰ってきました。景気の悪さとはまったく関係のない世界でしたね。
☆假屋崎省吾さん
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たまたま通りがかりに、雰囲気がいいなー、と思って立ち寄ってみました。
虎ノ門 金刀比羅宮。すっごいビルに囲まれた一角の、ぽっかりと空いた場所に
輝いています。そこがまるで都会のアオシスのよう。
人生に成功している方が、お参りをしていることが多い、という話は
先日もここで書きましたが、こうして、通りすがりに出逢えることも、
それもまた縁なのかな、と思ってしまい、お参りしてみたわけです。
交通の多い道に隣接しているので、決して静かではないのですが、
なんだか、この空間だけが、守られているかのような時間が流れていました。
守礼を置いている窓口に、「生命(いのち)の言葉」と書かれた1枚の紙。
そこには、「この世に客に来たと思えば 何の苦もなし」とありました。
伊達政宗さんのお言葉のようですが、客の立場であれば、招かれた家で
出された食事は感謝していただくだろう、だから人生の不平不満を言わず、
そのような客になった気持ちで日々感謝して過しなさい、という教えでした。
こういう一言との出逢いがあるのもお参りの醍醐味ですね。
☆虎ノ門 金刀比羅宮
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お金持ち研究の本や富裕層の方のインタビューを読んでいるとかなりの確率で
お参りしています、という話が出てきます。果たして、その心は?
これは想像でしかないのですが、お参りするたびに、自分の叶えたい夢なんかを
思い描くわけで、それは、それで自分の思いが強く心に刻まれる、という
ことなのかな、と思っています。よく夢を手帳に書け、という方も
いらっしゃいますが、その効果に近いのかな、と。ということで、私も
よくお参りにいきますよ。今年は、富岡八幡宮に毎月お参りしています。
知人に効果があるよ、と言われたのがきっかけでしたけどね。
効果とは、もちろん、理想に近づく、ということですけれども。
効果があると感謝したくなります。毎月、感謝できるって素晴らしいことだと
思いませんか?ゲン担ぎみたいな面もありますけどね。
☆富岡八幡宮
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贈り物ってしますか?
お歳暮やお中元なんて言葉も実際の習慣からは
離れてしまっている気もします。
でも本当は、年2回、いつもお世話になっているひとに
その感謝の気持ちを込めて、贈り物をしたいものですね。
それは会社の人もそうですけど、
普段から自分に気をかけてくれる人にこそ渡したい。
たとえば、自分をいつも励ましてくれる人に、
手紙をもらっていたのに返事をまだ書いていなかった人に、
毎年逢いに行っていっていたのに今年は逢えない人に、
いつもは連絡をしないけれどやっぱり気になるご両親へ。
面と向かってはちょっと恥ずかしいけれど、
送ってしまえがそんな気遣いも無用だしね。
いつもじゃなくていいんです。
時々、思い出したときに、何かの連絡をもらったときに。
(連絡があるときは、「風の便り」だそうですよ。
何かを暗示しています)
感謝の気持ちを込めて。
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